📝 リクルートカードはどんなカード?
クレカBEST編集長
リクルートカードは、基本還元率1.2%重視の方に特に人気です。
メリットだけでなく、特約店や特定ECサイトでの大幅ポイントアップは用意されていない。楽天市場(SPU16.5%)やAmazon(JCB
W 2%)のような「特定店舗で爆発的に貯まる」タイプではないもしっかり確認して、あなたのライフスタイルに合うか見極めてくださいね。
年会費無料カードの中で「基本還元率1.2%」は堂々のトップ。どこで使っても、何を買っても1.2%のポイントが貯まるシンプルさが最大の魅力です。さらにPontaポイントやdポイントに等価で交換できるため、ポイントの使い道に困ることもありません。海外・国内旅行保険+ショッピング保険年間200万円というフル装備の保険も、年会費無料カードの常識を覆す充実ぶり。「とりあえず1枚持つなら」の最有力候補です。
基本還元率1.2%年会費無料最高水準Ponta/dポイント交換保険フル装備電子マネーチャージ対応
✨ リクルートカードが選ばれる理由
- ✅基本還元率1.2%は年会費無料カードの中で文句なしのNo.1。特約店を意識しなくても、日常のあらゆる支払いで高還元率が保証される
- ✅リクルートポイントはPontaポイント・dポイントに等価交換可能。ローソン・ケンタッキー・じゃらん・ホットペッパーなど使い道が幅広い
- ✅nanaco・楽天Edy・モバイルSuicaへのチャージでも1.2%のポイントが付与(月3万円まで)。電子マネーとの二重取りで実質還元率がさらにアップ
- ✅海外旅行保険2,000万円+国内旅行保険1,000万円+ショッピング保険年間200万円。年会費無料カードで3種類の保険が揃う希少な存在
👤 こんな人に最適
- どこで買い物しても高還元率が欲しい方
- Pontaポイントやdポイントを普段から使っている方
- nanaco・Suicaのチャージでもポイントを取りたい方
- 旅行保険を年会費無料で充実させたい方
- 初めてのクレジットカードを探している方
🔍 他カードとの差別化ポイント
JCB CARD W(1.0%)や楽天カード(1.0%)より基本還元率が0.2%高い。年間100万円利用で2,000円分の差がつくため、メイン使いの方にはこの差が効いてくる
nanaco・楽天Edy・モバイルSuicaチャージでポイントが付くのはリクルートカードのユニークな強み。他の高還元率カードでは対象外のケースが多い
保険は年会費無料カードとして最高クラス。エポスカード(海外3,000万)には保険額で劣るが、国内保険+ショッピング保険のフル装備はリクルートカードが上
⚠️ 申し込み前に知っておきたいこと
特約店や特定ECサイトでの大幅ポイントアップは用意されていない。楽天市場(SPU16.5%)やAmazon(JCB W
2%)のような「特定店舗で爆発的に貯まる」タイプではない
電子マネーチャージのポイント付与は月3万円(3ブランド合計)まで。それ以上チャージする方はポイント対象外になるため注意
JCBブランド選択時はETCカード無料だが、Visa/Mastercard選択時はETCカードが発行不可。ETCが必要ならJCBを選ぶこと
📊 編集部の総合評価
総合★★★★★5.0 / 5.0
還元率★★★★★5.0
コスパ★★★★★5.0
利便性★★★★☆4.0
保険充実度★★★★★5.0
📋 カード基本情報
| 年会費 |
永年無料 |
| 基本ポイント還元率 |
1.2% |
| 最大ポイント還元率 |
4.2% |
| 国際ブランド |
Visa/MC/JCB |
| 発行スピード |
最短5分/約1週間 |
| 旅行傷害保険 |
海外最高2,000万円 / 国内最高1,000万円 |
| ショッピング保険 |
年間200万円 |
| 電子マネー |
Apple Pay, Google Pay, QUICPay |
| 家族カード |
無料 |
| ETCカード |
無料(JCB) |
※情報は2026年2月時点。最新の条件は公式サイトでご確認ください。
🎁 期間限定キャンペーン
✨ 今だけの入会特典
新規入会+利用で最大6,000円相当ポイント
※キャンペーン内容は予告なく変更・終了する場合があります。