ランキング 5位

リクルートカード

株式会社リクルート

リクルートカード公式サイト▲ 公式サイトのイメージ
年会費
無料
基本還元率
1.2%
最大還元率
4.2%
発行スピード
最短5分/約1週間
公式サイトで申し込む →

📝 リクルートカードはどんなカード?

年会費無料カードの中で「基本還元率1.2%」は堂々のトップ。どこで使っても、何を買っても1.2%のポイントが貯まるシンプルさが最大の魅力です。さらにPontaポイントやdポイントに等価で交換できるため、ポイントの使い道に困ることもありません。海外・国内旅行保険+ショッピング保険年間200万円というフル装備の保険も、年会費無料カードの常識を覆す充実ぶり。「とりあえず1枚持つなら」の最有力候補です。

基本還元率1.2%年会費無料最高水準Ponta/dポイント交換保険フル装備電子マネーチャージ対応

💡 編集部の徹底レビュー

クレカBEST編集部の見解

「特定の店舗やサービスに縛られたくない」「どこで使っても損したくない」——そんな方にとって、年会費無料で基本還元率1.2%のリクルートカードはベストアンサー。ポイント交換先もPonta・dポイントと選択肢が豊富で失効リスクも低い。nanaco・楽天Edy・モバイルSuicaへのチャージでもポイントが付く(月3万円まで)のは他カードにない独自の強みです。保険も海外2,000万+国内1,000万+ショッピング200万のフル装備で、サブカードが不要なほど万能。

✨ リクルートカードが選ばれる理由

👤 こんな人に最適

🔍 他カードとの差別化ポイント

JCB CARD W(1.0%)や楽天カード(1.0%)より基本還元率が0.2%高い。年間100万円利用で2,000円分の差がつくため、メイン使いの方にはこの差が効いてくる
nanaco・楽天Edy・モバイルSuicaチャージでポイントが付くのはリクルートカードのユニークな強み。他の高還元率カードでは対象外のケースが多い
保険は年会費無料カードとして最高クラス。エポスカード(海外3,000万)には保険額で劣るが、国内保険+ショッピング保険のフル装備はリクルートカードが上

⚠️ 申し込み前に知っておきたいこと

特約店や特定ECサイトでの大幅ポイントアップは用意されていない。楽天市場(SPU16.5%)やAmazon(JCB W 2%)のような「特定店舗で爆発的に貯まる」タイプではない
電子マネーチャージのポイント付与は月3万円(3ブランド合計)まで。それ以上チャージする方はポイント対象外になるため注意
JCBブランド選択時はETCカード無料だが、Visa/Mastercard選択時はETCカードが発行不可。ETCが必要ならJCBを選ぶこと

📊 編集部の総合評価

総合★★★★★5.0 / 5.0
還元率★★★★★5.0
コスパ★★★★★5.0
利便性★★★★☆4.0
保険充実度★★★★★5.0

📋 カード基本情報

年会費永年無料
基本ポイント還元率1.2%
最大ポイント還元率4.2%
国際ブランドVisa/MC/JCB
発行スピード最短5分/約1週間
旅行傷害保険海外最高2,000万円 / 国内最高1,000万円
ショッピング保険年間200万円
電子マネーApple Pay, Google Pay, QUICPay
家族カード無料
ETCカード無料(JCB)

※情報は2026年2月時点。最新の条件は公式サイトでご確認ください。

🎁 期間限定キャンペーン

✨ 今だけの入会特典
新規入会+利用で最大6,000円相当ポイント

※キャンペーン内容は予告なく変更・終了する場合があります。

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