📝 三井住友カード プラチナプリファードはどんなカード?
クレカBEST編集長
三井住友カード プラチナプリファードは、SBI証券クレカ積立最大3%重視の方に特に人気です。
メリットだけでなく、年会費33,000円はクレジットカードとしては高額。年間利用額が100万円未満の方は継続特典の恩恵が薄く、ゴールドNLの方がコスパが良いもしっかり確認して、あなたのライフスタイルに合うか見極めてくださいね。
クレカ積立でのポイント還元を最大化したい投資家にとって最強の1枚。SBI証券でのクレカ積立で最大3%のVポイント還元(年間利用額に応じて0.5〜3.0%)が得られ、毎月5万円の積立なら年間最大18,000Pを獲得可能。さらにプリファードストア(特約店)では最大+14%の上乗せ還元があり、コンビニ・飲食店で最大15%還元に到達します。年会費33,000円は高額ですが、年間100万円利用ごとに10,000Pの継続特典で実質負担を大幅に軽減できます。
SBI証券クレカ積立最大3%特約店最大15%年100万円で10,000PプラチナVisaタッチ
✨ 三井住友カード プラチナプリファードが選ばれる理由
- ✅SBI証券でのクレカ積立で最大3.0%のVポイント還元。毎月5万円(年60万円)の積立で年間最大18,000Pを自動獲得
- ✅プリファードストア(セブン-イレブン・ローソン・マクドナルド等)で最大+14%上乗せ。スマホタッチ決済との組み合わせで最大15%還元
- ✅年間100万円利用ごとに10,000Pの継続特典(最大年40,000P)。普段使いでも高いポイント効率を維持
- ✅外貨ショッピング利用で上乗せ+3%。海外のホテルやECサイトでの決済がさらにお得に
👤 こんな人に最適
- SBI証券でインデックス積立投資をしている方
- 年間200万円以上カードを利用する方
- コンビニ・飲食店をよく使う方(タッチ決済で最大15%)
- 海外ECサイトでの買い物が多い方
- ポイント効率を最大化したい方
🔍 他カードとの差別化ポイント
三井住友ゴールドNL(年5,500円/条件付き永年無料)と比較して、クレカ積立還元率が大幅に向上(0.5→最大3%)。投資額が多い方はプラチナプリファードが圧倒的有利
三井住友NL(無料)のコンビニ7%に対し、プラチナプリファードは最大15%。年会費の差を使用頻度で回収できるかがポイント
年会費33,000円は高額だが、年200万円利用でボーナス20,000P+積立最大18,000P=38,000P獲得。実質年会費は大幅マイナス(プラス)に
⚠️ 申し込み前に知っておきたいこと
年会費33,000円はクレジットカードとしては高額。年間利用額が100万円未満の方は継続特典の恩恵が薄く、ゴールドNLの方がコスパが良い
SBI証券のクレカ積立還元率は年間利用額に連動(年500万円以上で3.0%)。積立だけでは最大還元率に到達しない点に注意
国際ブランドはVisaのみ。Mastercardを希望する場合は選択不可
📊 編集部の総合評価
総合★★★★★5.0 / 5.0
還元率★★★★★5.0
コスパ★★★☆☆3.0
利便性★★★★★5.0
保険充実度★★★★☆4.0
📋 カード基本情報
| 年会費 | 33,000円(税込) |
| 基本ポイント還元率 | 1.0% |
| 最大ポイント還元率 | 15.0% |
| 国際ブランド | Visa |
| 発行スピード | 最短10秒 |
| 旅行傷害保険 | 海外最高5,000万円 / 国内最高5,000万円 |
| ショッピング保険 | 年間500万円 |
| 電子マネー | iD, Apple Pay, Google Pay, Visaタッチ |
| 家族カード | 無料 |
| ETCカード | 550円/年 |
※情報は2026年2月時点。最新の条件は公式サイトでご確認ください。
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