クレカ積立で資産形成!投資に強いカード比較【2025年】
SBI証券・楽天証券・マネックス証券などのクレカ積立に最適なクレジットカードを比較。投資信託の積立でポイントが貯まる最強のカード選びを解説。

クレカ積立の仕組みとメリット
積立するだけでポイントが貯まる
月5万円のクレカ積立で還元率1%なら年間6,000円分のポイントが自動的に貯まります。投資でリスクを取る前にポイント分は確定利益。
新NISA対応で非課税の恩恵
2024年から始まった新NISAのつみたて投資枠(月10万円)にもクレカ積立が対応。非課税×ポイント還元の二重メリット。
カードと証券会社の組み合わせが鍵
三井住友カード×SBI証券、楽天カード×楽天証券など、カードと証券会社の対応関係を確認してから申し込みましょう。
クレカ積立おすすめカード5選
三井住友カード ゴールド (NL)
三井住友カード株式会社「年間100万円の壁」を超えれば年会費が永年無料になる、コスパ最強クラスのゴールドカード。100万円利用達成時には毎年10,000ポイントが付与されるため、還元率は実質1.5%に到達。年会費無料カードとは一線を画す空港ラウンジ無料やゴールドならではの手厚い保険も魅力です。三井住友NLからのステップア…
三井住友カード プラチナプリファード
三井住友カード株式会社クレカ積立でのポイント還元を最大化したい投資家にとって最強の1枚。SBI証券でのクレカ積立で最大3%のVポイント還元(年間利用額に応じて0.5〜3.0%)が得られ、毎月5万円の積立なら年間最大18,000Pを獲得可能。さらにプリファード…
楽天カード
楽天カード株式会社「楽天市場をよく使うなら、持っていないと損をするカード」——それが楽天カードの本質です。SPU(スーパーポイントアッププログラム)により楽天市場での還元率が常時3%以上になり、各種条件を満たせば最大16.5%という桁違いの高還元を実現。4つの国際ブランドから選べる柔軟性、楽天ペイとの連携による実店舗…
au PAY カード
auフィナンシャルサービスau/UQモバイルユーザーが持つべき「Pontaポイントを最大限に活かせるカード」。au PAYへのチャージで1.0%、チャージしたau PAYで支払えば+0.5%の合計1.5%還元が実現。au PAYマーケットでは条件次第で最大10%還元に達するため、ネットショッピングもお得です。Pontaポイン…
dカード
株式会社NTTドコモドコモユーザーが見逃すと損をする、dポイント経済圏のキーカード。基本還元率1.0%に加え、dカード特約店(マツモトキヨシ・ENEOS・スターバックス等)でさらに上乗せ還元されるため、実質1.5〜4.5%に到達するケースも。d払いと組み合わせればリアル店舗でもオンラインでもdポイントの二重取三重取りが…
証券会社別おすすめ
📌 SBI証券(コスパ重視) → 三井住友ゴールド(NL)(積立1.0%+100万円で年会費無料)
📌 SBI証券(最大還元) → 三井住友プラチナプリファード(積立最大3.0%)
📌 楽天証券 → 楽天カード(積立0.5〜1.0%+楽天経済圏)
📌 auカブコム証券 → au PAYカード(積立1.0%+Pontaポイント)
📌 マネックス証券 → dカード(積立最大1.1%+dポイント)